フードデリバリー

Uber Eats(ウーバーイーツ)最新の支払い方法はコチラ!

今回はフードデリバリーサービスのUber Eats(ウーバーイーツ)の料金の2020年8月時点の支払い方法についてご紹介します。

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Uber Eatsって何?

Uber Eats(ウーバーイーツ)は、パソコンやスマホアプリから好きなお店や料理を選んで、配達を依頼することが出来る新しいフードデリバリーサービスです。

「もうちょっと詳しく知りたい」「注文の仕方が分からない」という方は下記の記事をご覧ください。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)とは?特徴や使い方を徹底解説【初回1,000円分プロモ】

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Uber Eatsの支払い方法

現在Uber Eatsで選択可能な支払い方法は以下の7通りです。

支払い方法 利用可否
現金
クレジットカードまたはデビットカード
スマホ決済 LINE Pay / PayPay
Apple Pay
PayPal
Uberクレジット
プリペイドカード
銀行振込 ×
コンビニ振込 ×
キャリア決済 ×

それぞれの支払い方法の特徴とメリット、デメリットについてお伝えします。

現金

現金

Uber Eatsの支払いには現金が利用可能です。

クレジットカードを持っていない方や使いたくない方でも手軽に注文をすることが出来るようになりました。

ただし、配達パートナー(配達者)が十分な小銭を持っていないければ、お釣りのトラブルになる可能性があるため、なるべくお釣りの出ないような支払いをするのがオススメです。

また、現金に対応していない配達パートナーもいるためパートナーの選定に時間がかかる場合もあります。

メリット

・クレジットカードを持っていなくても使うことができる

・クレジットカード情報などの決済系情報の漏洩リスクが減る

デメリット

・支払いに時間がかかる

・お釣りがなくてトラブルになる可能性がある

・クレカ支払いよりも配送時間が長いこともある

クレジットカードまたはデビットカード

クレジットカード

Uber Eatsではクレジットカードまたはデビットカードで代金を支払うことが可能です。

画面左下のアカウントページから[お支払い]→[お支払い方法を追加]→[クレジット カードまたはデビットカード]の順にタップしてカード情報を入力することでクレジットカードを使うことが出来るようになります。

対応している国際ブランドは以下の通りです。

クレジットカード・・・VISA(ビザ)、MasterCard(マスターカード)、JCB(ジェーシービー)、American Express(アメリカンエクスプレス)、DINERS(ダイナース)

デビットカード・・・発行会社による

メリット

・事前支払いなので受け渡しがスムーズ

・クレジットカードのポイントが貯まる

デメリット

・配達されなかった際に返金手続きが必要

・クレジットカード情報など決済情報の漏洩リスクがある

LINE Pay(ラインペイ)

ラインペイ

Uber Eatsではスマホ決済のLINE Pay(ラインペイ)を利用可能です。

支払い時にLINE Payを選択し、注文確定前の画面で[注文をする - 配達]をタップすることで専用の支払い画面に移動し支払うことが出来ます。

また、LINE Payは事前支払いのみに対応しており、受け渡し時にQRコードやバーコードで支払うことは出来ませんのでご注意ください。

メリット

・事前支払いなので受け渡しがスムーズ

・ラインポイントが貯まる

・ラインポイントを使うことが出来る

デメリット

・支払いプロセスが少し複雑

・外部サービスと連携するためシステムが少し不安定

・配達されなかった際に返金手続きが必要

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Uber Eats(ウーバーイーツ)をLINE Pay(ラインペイ)で注文してみた!

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PayPay(ペイペイ)

ペイペイ

2020年5月よりUber EatsはPayPay(ペイペイ)決済に対応しています。

利用開始予定日 対象エリア
5月4日(月) 大阪府、京都府
5月8日(金)〜
5月11日(月)
東京都、千葉県、埼玉県を除く
全てのサービス提供エリア
5月15日(金) 東京都、千葉県、埼玉県

メリット

・事前支払いなので受け渡しがスムーズ

・PayPayボーナスが貯まる

デメリット

・支払いプロセスが少し複雑

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Uber EatsをPayPayで注文してみた!利用のメリット・デメリットも解説!

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Apple Pay(アップルペイ)

アップルペイ

Uber EatsではApple Pay(アップルペイ)で代金を支払うことが可能です。

画面左下のアカウントページから[お支払い]→[お支払い方法を追加]→[Apple Pay]の順にタップすることでApple Payを使うことが出来るようになります。

Apple PayはUber Eats上でカードの情報を登録する必要がないのでセキュリティがより強いというメリットがあります。

メリット

・事前支払いなので受け渡しがスムーズ

・最も安全(カード番号漏洩リスクが殆どない)

デメリット

・配達されなかった際に返金手続きが必要

PayPal(ペイパル)

Paypal

海外の大手オンライン決済サービスのPayPal(PayPayではありません)です。

スマホアプリの支払い方法追加には選択肢が現れないのですが、PCからだとなぜか追加することが出来ます。

PayPalを使えば銀行口座からの支払いも可能なので一定の需要はあると言えるでしょう。

メリット

・クレジットカードがなくてもキャッシュレス支払い可能

・銀行口座から引き落とし可能

・Uber Eatsが決済情報を持たないので高セキュリティ

デメリット

・使えなくなる可能性がある

・日本だとあまり有名じゃない

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Uber EatsでもPayPalが使えます。追加手順はコチラ!

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Uberクレジット

Uberクレジット

イベント時やトラブル時の返金対応等でチャージされる「Uberクレジット」というものがあります。

Uberクレジットは、Uber(ウーバー)もしくはUber Eatsのみで利用することが可能で、クレジットの残高がある場合支払い時に自動適用されます。

支払いが自動適用されていない場合や、適用させたくない場合は[注文する - 配達]をタップする前に支払い方法を変更することでクレジットを適用/非適用を選択する事が可能です。

Uberクレジットの使い方は下記の画像をご覧ください。

カート画面で赤枠をタップ

「クレジットを適用する」にチェック

メリット

・事前支払いなので受け渡しがスムーズ

デメリット

・配達されなかった際に返金手続きが必要

・特別な条件でしか手に入らない

プリペイドカード

現在Uber EatsはLINE Payを除くプリペイドカード(Kyash等)には現在対応しておりません。

銀行振込

現在Uber Eatsは銀行振込に対応しておりません。

コンビニ振込

現在Uber Eatsはコンビニ振込に対応しておりません。

基本的にアプリの注文になるためコンビニ振込のようなシステムはUber Eatsに合っていないのかもしれません。

キャリア決済

キャリア決済

現在Uber Eatsはドコモ、ソフトバンク、au、楽天モバイルなどのキャリア決済には対応しておりません。

あったら便利な決済手段だと思いますが、今の所は対応する話はないようです。

まとめ

最後に現在利用可能な決済手段をまとめました。

Uber Eats対応決済手段

・現金

・クレジットカードまたはデビットカード

・LINE Pay(ラインペイ

・PayPay(ペイペイ)

・Apple Pay

・PayPal(ペイパル)

・Uberクレジット

今後はLINE PayやPayPayが対応したことを考えると、近い将来に楽天ペイなどの新たなスマホ決済をUber Eatsで使える日が来るかもしれませんね!

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Auktor(あくた)

節約×副業×投資で2025年にセミFIREし、彼女の故郷「韓国」への移住を目指す副業リーマンです。 年金問題・景気後退など騒がれる世の中を生き抜くために、自分が仕入れた情報と実践していることを皆さんに共有していきます。 ■ プロフィール詳細

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